発表論文
PUBLISHED ARTICLE
発表論文
PUBLISHED ARTICLE
発表年度 | 題名 | 所属 | 氏名 | 掲載誌 |
---|---|---|---|---|
1991年 | 岩盤接着工法による落石防止対策 | 徳島県土木部道路保全課 技術主任 | 百々 裕之 | 第19回日本道路会議論文 |
第二建設株式会社 | 入江 義明 | |||
1994年 | 岩接着DKボンド工法の阪神大震災減災効果 | 東建ジオテック正員 | 森 直樹 | 土木学会第50回年次学術講演会 |
第二建設正員 | 入江 義明 | |||
日本防災 | 戸田 強 | |||
1998年 | 景観面を考慮した現況斜面を改変しない防災対策工に関する一考察 | 建設省徳島工事事務所 | 林 勝幸 | 平成10年度土木学会四国支部第4回技術研究発表会 |
〃 | 相原 武敏 | |||
徳島大学工学部 | 水口 裕之 | |||
1994年 | 富山県小牧地区における落石対策施設の設計と施工 | 富山県福野土木事務所工務第一課道路維持班班長 | 浜田 実 | 土木技術Vol.49No11 |
富山県福野土木事務所工務第一課道路維持班主任 | 森谷 正成 | |||
構造工学研究所㈱エイ・シイ・ディ取締役調査設計部長 | 勘田 益男 | |||
1996年 | 兵庫県南部地震に伴って生じた落石の特徴 | 大阪教育大学 | 石井 孝行 | 日本地形学連合1996年春季大会 |
大阪市立大学 | 平野 昌繁 | |||
第二建設 | 入江 義明 | |||
1996年 | 我国における落石防止工法の現況と今後の課題 | 第二建設 | 入江 義明 | 日本地形学連合1996年春季大会 |
第二建設 | 遠藤 修 | |||
1996年 | 落石発生の力学的条件と接着による落石抑制効果の定量的評価 | 岡山理科大学 | 奥田 節夫 | 日本地形学連合1996年春季大会 |
大阪市立大学 | 平野 昌繁 | |||
第二建設 | 入江 義明 | |||
1982年 | 接着モルタルによる岩接着工の開発と推進 | 第二建設 | 入江 照夫 | 第一回 落石の衝撃力およびロックシェッドの設計に関するシンポジウム論文集 |
1986年 | 落石防止工の一考察 | 国鉄高崎局渋川保線区技術主任 | 戸所 房夫 | S61年度 土木工事施工研究会記録概要ー社団法人日本鉄道施設協会 |
1986年 | 岩接着工法の検討 | 大阪営林局福山営林署 | 藤澤 功一 | 治山研究発表会論文集 |
1993年 | 環境に留意した落石防止工法について | 山梨県 | 善積 均 | 治山 ’93Vol138No.1 |
1998年 | 大規模林野火災の復旧状況について | 岡山県 | 尾銭 健介 | 治山 '98Vol142No.10 |
1998年 | 落石防止に係る調査とその対策工法の一事例 | 島根県川本農林振興センター | 石飛 義明 | 治山研究会 |
1999年 | 国道202号南波多地区の落石対策として岩石接着工法を用いた事例紹介 | 建設省佐賀国道事務所 工務課長 | 乾 晃義 | (財)建設工法研究所 九州技法第25号 |
建設省佐賀国道事務所 建設監督官 | 堀 康孝 | |||
建設省佐賀国道事務所 工務課設計係長 | 植田 定 | |||
2004年 | 景観に配慮した突出露岩地域の落石対策工 | 第二建設㈱代表取締役 | 入江 義明 | 土木技術Vol.59No.2 |
落石災害防止協会技術委員 | 佐藤 守久 | |||
落石災害防止協会顧問・工学博士 | 飯坂 武男 |